水街の交差点で出会えた人たち  ~ クルマ優先社会の香港だけど  その② ~

その日は西營盤の海亮粥麺で朝食を食べてる途中に相談して、北角へ行くことに。
この店だったらトラムの始発駅になる屈地街電車廠まで、歩いても知れてる。
2階先頭席に確実に座っていけるので、そうすることに。

駅まで歩いたら、期待してた通り。
空車のまま発車待ちをしてるトラムをしばらく外から観察してから、2階先頭左側席へ。

発車して1駅目の屈地街駅で乗客が増え、2駅目の水街駅でもお客を乗せて信号停止。
この水街の交差点の角地には、トラムの線路を挟んで両側にコンビニが向き合ってる。
進行方向左側にはサークルK(OK便利店)で、右側にはセブンイレブン(七仔)。
先頭左側席は右を向いてて、左側に座っている僕からはセブンイレブンがよく見えてる。
歩行者信号の合図で、セブンイレブン側から人々が渡って来るのをぼんやり眺めてた。



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横断する人々の中で、たったひとり目立って遅れて渡って来るおじいちゃんが目に入った。
ビニール袋を片手に下げて、うつむいたような猫背で、ゆっくりゆっくり渡って来る。
おぼつかない足取りでゆっくりなんだけど、おじいちゃんなりに精一杯歩いて来る。
ただ、
気になったのは、
あのおじいちゃんがトラムに乗るつもりでいるかどうか?・・・ということ。

乗るつもりで渡って来ていてトラムの前まで差し掛かれば、
運転士は待ってくれるだろうし、乗車も出来ると思う。
だけど、
もしもトラムに乗るつもりじゃなくて 横断歩道を右から左まで横断するつもりだとしたら、
誰の目から見ても、たぶん歩行者信号が青の間には渡りきれないんじゃないか?・・・と。
うつむき加減の姿のまま、横断歩道の黄色い線を見続けた姿勢で歩いて来る。

カ カ カ カ カ カ カ カ ・・・
おじいちゃん、この音をどんな気持ちで聞きながら歩いているんだ?
こういう時だけ歩行者信号音がちょっと長めに鳴り続けてくれるといいんだけど。。。



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乗ってるトラムの右前までおじいちゃんが歩いてきた時に、
おじいちゃんの背後からバタバタと人が走って来た。
若い女の子が2人。
同じように若い男の子が1人。

女の子2人組はサークルKの前から、つまり左から右へと横断していた子たちで、
すれ違いながらおじいちゃんの方を何度か振り返って渡って行ったから、
渡り終えた後も気になっていたんだろうと思う。
男の子の事は分からないけど、彼も同じようにそうだったのか、右の歩道で見ていたのか。

見ていた場所はそれぞれ違うかもしれないけど、
「あのおじいちゃんはトラムに乗るために渡ってるんじゃなくて、
 横断歩道の端まで渡ろうとしてる。」
と判断したのは、3人に共通してたのだろう。
そんな若い3人が、おじいちゃんの背後から駆け寄ってきた。


女の子2人が左右に寄り添うようにして歩き始め、男の子は荷物を受け取って 早足で前へ。
そのタイミングで、歩行者信号は点滅し始めていて、
トラムの真ん前を通過する時には、案の定、音が変わりカッカッカッと歩行者信号は赤に。
同時に クルマの信号が赤から黄に戻り、黄から青に変わった。



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女の子2人とおじいちゃんはトラム真横の安全地帯で待てば済むことなのだけど、
車道に入るタイミングで信号が変わったので、後戻りする気配ではない。
歩いてる場所から目指すサークルK側の歩道まで、あとわずか3~4mほど。

そもそも、若い3人は、
おじいちゃんが渡りきる前に歩行者信号が確実に赤になる事を予測していたのだろう。
だから両側に付き添っている女の子2人は、そのまま歩みを止める気配はない。
というか、
荷物を持って3人のさらに先へと早足で歩いた男の子は、
おじいちゃんと女の子をこのまま渡らせるつもりで先に進んだのだろうと思う。

あぁ、やっぱり。
荷物を持ったままの男の子が、僕が乗っているトラムの左側へ回り込んだ。
トラムの左側、つまり、クルマが走って来る車道。

危険だけれど、こうなったら仕方がない。
本当に危険なんだろうけど、「男子ガンバレ!!」と2階の窓から見守るしかない。
男の子は一人でどうしたか・・・・・・
そう、おじいちゃんの荷物を持ったまま、両手を高く広げて車道に仁王立ち。



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男の子がこの方法を瞬時に選んだのは、
トラムの横に信号待ちで停止しているクルマが1台も居なかったからだ。
バスでもいいし、タクシーでもいい、
もしも1台でもクルマがトラムと並んで信号停止していたのなら、
渡りつつある3人を待つから、何も心配はない。
後続車もそれに同調するから、何も危険はない。
でも、
トラムと並んで停止しているクルマが1台も居ない状態で
クルマの信号が青になっているのだから、
事情が分かるはずもないクルマは、一斉にトラムの横に向けて走って来る。
しかも、
おじいちゃんたち3人の姿はトラムの車両とトラム駅の陰になってて分かりにくい。
さらに悪いことに、
トラム駅のすぐ手前まではクルマは2車線で走っていて駅寸前で1車線に絞り込まれるから、
われ先にとトラムの横の1車線だけをめがけて走って来る。

男の子は とても危険な方法を取るしかなかったんだけど、
彼が瞬時に判断した方法は、これ以上ないほど正しいと思う。



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男の子の後ろから小走りで近付いてきた男性が、もう一人そこに加わる。
加わった男性はHongKongTramwayの制服を着ている。
トラムの運転士が降りてきて、加勢したわけだ。
勝手なもので、眺めおろしてる僕には、男の子に心強い味方が付いたように見える。

走ってきたタクシー2台がスピードを落として、ゆるゆると男性2人の前で停まる。
タクシー運転手から見れば 明らかに乗車するサインの手の振りではないし、
トラムの運転士も仁王立ちしながら並んでいるんだから、
何かがあっての事だと分からないはずはない。

停止したタクシーの後ろに路線バスがやって来て、続いて停まる。
2階建てのでっかいバスが車線を塞いで停まったのだから、これで もう大丈夫。
男性2人がタクシーに向けてなにか言葉を発してる間に、
おじいちゃんと女の子2人は歩道まで到着。



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渡し終えた女の子2人組はおじいちゃんから離れて、そのまま信号待ちを始める。
仁王立ちしていた男の子も歩道に戻り、
おじいちゃんに荷物を渡して そのまま信号待ちを始める。
停止していたタクシーと路線バスが、発進していく。
サークルKの前をゆっくり歩き続けて行くおじいちゃんの背中を見ていたら、
トラムも動き始めた。
運転士も仕事を再開したんだね。

女の子2人組と男の子1人は離れて立っていて、やっぱり知り合いではないみたい。
それぞれ他人であって、たまたま連係プレーをしただけのこと。
振り返って見ていた3人が、だんだん遠ざかる。

今、横断歩道とその先の車道で起こっていた出来事が何も無かったかのように
歩行者たちは横断歩道の手前にたまり始め、クルマたちは交差点を通過して行く。
いつも目にする ふだんの水街交差点に戻っている。
トラムの振動や音が、いつもどおりに心地よく響いてくる。



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香港だよねぇ って思う。

駆け寄る人も、身体をはる人も、加勢する人も、分かって待つ人も、
香港の人であり 香港のドライバーであり、この街の日常のひとコマなんだろうと思う。

見ず知らずの年輩者に誰かが寄り添って歩き、
身を引いたらスッと別の方向に歩き去って行く姿は この街で何度か見かけてきた。
だけど、
ここまですべての先を見越して動き 互いの連係プレーで事を成す姿を見たのは 初だった。

水街の交差点で出会えた人たち・・・僕が、この交差点でこの日偶然出会えた人たち。
水街の交差点で出会えた人たち・・・互いの動きを読み バトン渡しで出会えた人たち。



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それにしてもなぁ。。。
・・・。
・・・。
・・・・・あぁ、やっぱり撮れなかった。
・・・・・こういう時って、やっぱり撮れないんだ。

「ちぇ。 撮っておきたかったな・・・。」 って思うんだけど(笑)、
やっとそう思えたのは、次の駅でトラムが停車した時だったような気がする。
ん~っと、 いや、 ちがったかな?
水街で目撃していたことは 写真で残って無くても、こと細かにすべて思い出せる。
けど、「ちぇ。」って思ったことはどうでもいいことだからか、よく憶えてない。
次の駅あたりで「あ!」と気付き、「ちぇ。」だった、はず(笑)。

手から放すこと無く常に右手にカメラを持ってるのに、なんで思いつかないんだろう?
一昨年、ホテルのエレベーターで閉じ込められてレスキュー隊に救出された時もそうだった。
その瞬間が過ぎてから「撮っておけばよかった」って思い出すのに、
「ここぞっ!!」っていう時は、カメラを握ってる事を完全に忘れてて。。。


まぁ・・・それでいい とも思う。
ただ、
自分は 報道写真のカメラマンには絶対になれない とも思う(笑)。




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Commented by ya_mei888 at 2016-05-10 20:23
こえだ様の文章のお陰で、その時の情景がわたしにもハッキリ見えた気がしました。
もしわたしがそんな場面を実際に見たら泣いちゃうかも知れない。
年をとるとどんどん涙もろくなります。

>「ここぞっ!!」っていう時は、カメラを握ってる事を完全に忘れてて。。。
わたしもそういう事がいっぱいあります。
でも意外に画像で残ってる事は忘れてて、後から写真を見てあれ?こんな場所行ったっけ?
とか思うのに、写真に残ってない事は妙に鮮明に覚えています。
レンズを通してではなく、肉眼で見たほうが記憶されるのかも知れませんね。
Commented at 2016-05-10 22:50
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by たま at 2016-05-11 23:25 x
ですよね。
なんで撮ってないんだよーー、とあとから思うことたくさんあります。

こえださんの文章だけで、光景は十分浮かぶのですが、
(あれれ、写真が出ないなぁ、ん?これも違う・・もしかして最後に出る?)
・・出てきませんでした(笑)
でもそう、いいんですよ!私たちは報道カメラマンではないんですから!

そうそう、今回、けっこう混んでるトラムの1階で立っていたら、
一番前の席(優先席)に座っていた白髪のおじさんが、わたしを見てハッとして
席を譲ってくれようとしましたーーー
どゆこと????
まああんまり深く考えないことにして(笑)やっぱり香港人は見た目より優しいんだなー、ととらえることにしました。
Commented by 玉女 at 2016-05-12 02:06 x
こえださん。また泣かせてー!
今、仕事中なんだけど…コッソリ「ほんこん」に遊びに来たのです。
香港に帰りたくなっちゃったよー!
でも「ありがとう♪」
Commented by chibiko-hk at 2016-05-12 16:07
すてきな写真と文章で里心つきまくっちゃいますx
母が明日ら里帰りするんですよ~くぅ~~~っ、、、
ホテルは少し下がってましたが、相変わらずエアが取れないですね。

信号のカ、カ カ カ カ・・・・カカカカカカ
聞きたくなりましたー
Commented by take at 2016-05-14 10:58 x
香港ですね~ そう、香港だと思います。目に浮かぶような場面、ショートフィルムを見たかのような気持ちになりました。自分なりに思う香港の人たちの印象は、放っておいてくれる優しさ。あれがたまらなく好きです。その場面のお写真が無くても、お話で十分に伝わりましたよ!
Commented by Jyujai at 2016-05-14 21:57 x
ステキなお話、ありがとうございます!
私も目に浮かぶような光景って、意外と写真に収めてないと思います。
その時写真を撮ろうとしてたら、きっとそんなディテールまで分からなかったかも。
写真に残すのも素敵だけど、言葉で残せるっていう魅力も素晴らしいと思います(^^)
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:09
♫ 一美さん
その時じっさいに目撃してる間は、目の前の展開にだけ目が行っちゃってるので何ヶ所かを同時に見ながら居るんですけど、見てた光景を思い出して整理して行くと、はじめてじんわりするものがありました。それが出来たのが北角までトラムに乗り続けている時であり、夜ホテルでメモをする時であり。記録してなくても記憶できるものって、ありますねえ。これもその1つかな。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:09
♫ 10日22:50の鍵コメ18さん
公開していると色んなことがあったり色んな人が居るもんだと勉強になったり、ですね(笑)。これからもぜひともよろしくお願いします。職場で得てきた何かが自宅で思い出せたり、自宅で得た何かが職場で花開くことに繋がったり、そんな事もこれからはあるかもしれませんね。この仕事ならではの部分だし、繋いでくれる子供の存在って大きいよなぁと、たびたび思います。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:10
♫ たまさん
たまさんのエリアですものねぇ、状況はリアルに分かって下さると思います。あ、状況だけじゃないな。【香港の人が持っている温かみ】に照らして分かって下さる面が大きいかと。ひっぱってひっぱってその時の1枚が出てこない(笑)。「今の撮れてたらなぁ」はたまさんにもある?ん、なんかねぇ、ネタとして悔しい時も、【人の情】が絡んでる事だと諦めが付きます(笑)。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:18
♫ 玉女さん
「香港に」でなく「ほんこんに」いらして下さって、ありがとうございます(笑)。そう、字のごとく円い丸い出来事でした。食べ物も美味しい!景色も趣きがある!音も空気も匂いも惹かれる!・・・そんな中で【人】を見ちゃった時があると、また里帰りしないわけにはいかなくなります(笑)。自分に直接関係して無い出来事だから、よけいに沁み入って来るのかもしれませんね。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:25
♫ chibikoさん
お母様が?、、あぁ~それはたしかに「くぅ~~~」ですね(笑)。お母様が行ってらした事もお土産話も、どちらも嬉しいけど、聞けば聞くほど「くぅ~」っていうような(笑)。そうそう、おっしゃるようにエアかホテルかのどっちかで必ず泣きます。日本の休暇期間と大陸の休暇期間との僅かな隙間を狙うのが本当に難しくて。そこに展示会や行事も加わるから至難の業ですよね。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:32
♫ takeさん
ほんと、この出来事はほんのわずかな時間でした。でした、というか思い出してもあっという間の時間だったと思います。歩行者信号点滅寸前~車道の信号が青になった直後までですから、まさにショートフィルムだったのですね(コメ頂いて初めてそう思う:笑)。ちょっと離れてるんだけどちゃんとこちらを気にかけてくれてる、っていう一面、おっしゃるように心地良いですね。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-15 17:42
♫ Jyujaiさん
ありがとうございます。この時自分が撮ろうとしてたら、タイミングの妙も、見えぬバトンリレーをする人々の内なるものも、デジタルデータには入りきらないだろうから「撮ってる場合じゃなかった!」って悔いるのかもしれませんね。じかに眼でとらえておくって、撮り癖の付いてる僕には決断できない事が多過ぎ。でも、我を忘れさせてくれたおかげで、記憶に残してくれました。
Commented by nicho at 2016-05-17 09:07 x
あ~心暖まるお話。
皆さんがおっしゃるように情景が浮かびます。
なんだか私が目撃したかのようでウルウルしてしまいました。
あ~素敵だなぁ、こんな事を当たり前のようにやってしまう香港人、私もさりげなく助けて頂き、私が大丈夫と分かったら、その方は何も言わず笑顔だけ残して去っていきました。あの後ろ姿は未だにハッキリ覚えています。
私がこの瞬間、横断歩道にいたらどうしていただろう?
香港人の優しさに直面した時毎回自分はどうするだろう?と考えこんでしまいます。
私もこんな人々のように優しくいたいな…
Commented by 爽子 at 2016-05-17 21:18 x
今朝大量の外賣配達物を積んだ老人が横断歩道を渡っておりちょっと心配しました。
トラムでの出来事、本当に時間に余裕がなければ苛苛しそうですが..良い話ですね(^ ^)
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-22 07:25
♫ nichoさん
前までのブログで、滞在中に見ず知らずの香港の人に助けられた体験がある人からコメントを幾つも頂いたことがあります。お一人ではないし、体験の場や方法もそれぞれにあるし、皆さんあちらこちらで経験があって。nichoさんもそのお一人。香港に限らずお仕事でもプライベートでも宝物を持ってらっしゃいそう。旅先で思いがけなく受け取った善意の気持ちって、記憶に残りますよねぇ。
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-22 07:31
♫ 爽子さん
そういえば、ウチがどこかへ移動する時、バスやMTRじゃなくてトラムを選んだ段階で、すでに急がない行動をしてるんだろうなぁ。仰るように、時間を気にしてたり待ち合わせの約束があったりする時っていうのは、トラムは使いませんし。そんな時の中での出来事は、時間だけでなく記憶的にもゆったりした暖色系になるのかもしれんなぁ。爽子さんの声を頂いてそんなことを思いました。
Commented by ころた at 2016-05-22 07:43 x
ええ、話やねぇ。
自分もトラム2階の席で見ている気持ちになってしまいました。

日本でも大きな通りの横断歩道
普通に信号が変わってわたり始めても
信号が点滅、赤になってもわたりきることができないお年寄りを
最近何度か見かけました。
バスに乗っていたり、自分で車を運転しているから
きっと一部始終を見ていたんだろうけれど
香港と同じような場面に出会ったら
香港人のような振る舞いができるだろうか、と…
Commented by chonnfanndaisuki at 2016-05-22 14:44
♫ ころたさん
ころたさんに「自分が見ているかのような」と受け止めて頂けたことが本当に嬉しいです。ころたさんも、きっと撮れないだろうな(笑)。この時 ころたさんが歩道かトラム1階フロアにいらしたら、司機さんと一緒になって出て行ったか、司機さんより前に男の子に続いたんじゃないかな、と僕は思います。だからころたさんには写真は絶対に撮れない(笑)。・・・僕はと言えば映画を観てるかのようになっちゃってたから論外です。。。
Commented at 2017-09-17 12:59 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by chonnfanndaisuki at 2017-09-17 14:00
♫ 17日12:59の鍵コメ きっかけは… さん
初めまして。何より先に、Made in の頃からずっと読んでいて下さったこと、そればかりか、何度も検索して下さっただけでなく、ここにこうしてお声を戴けたこと、嬉しい。本当にありがとうございます。コメが励みになること、読み取って下さったとおりです。こんな風にいつの記事にでも、気軽にいらして下さいね。ブログって水物みたいなもので、過去のものは人の目には触れなくなる。そんな中、ふんわり飛んで来て下さることが どれほど嬉しいか。…こちらこそ、お話したいことは山ほどです(何を?ですよね。でも楽しく色々と。)ブックマークこんどは外さないようにして下さいね(笑)。…今日は嬉しい日になったなぁ。
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by chonnfanndaisuki | 2016-05-09 19:16 | | Trackback | Comments(22)

…暮らすように滞在したい香港…


by chonnfanndaisuki
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